男道ミサイルゲイボーイでゲイがアナルに生挿入セックス無修正動画

”とうとうゲイのおめこに指を突っ込んだ”

男道ミサイルゲイボーイは何度もゲイの膣口が締まる感触を指で味わいながら、時にはゆっくりと時
にはせわしなく指を突っ込む。
ゲイの陰部はピストンの度にピチャ、ピチャ、ピチャと音を立て始める。

そして男道ミサイルゲイボーイが指をピストンする度に膣から白獨の粘液を流し始める。
小陰唇の下方に粘液が溜まり、溢れる粘液はアナルへと流れ出す。

陰部から流れ出る粘液を舌で掬っては舐め取り、吸い上げる。
しょっぱい・・・・・、臭い・・・・。
男道ミサイルゲイボーイは今にも射精してしまいそうなペニスの膨張に腰を浮かせて耐える。

指を二本にしゲイの膣にまっすぐ突っ込む。
指の根元まで力を入れて押し込む。
よりきつくなるゲイの膣口の締まりを感じずにはいられない。

眠っていてもゲイの陰部は濡れてくる。
膣壁を擦る度にグチュ、グチュ、グチュと大きな音に変わり、寝室に響き渡る。

初めて見、触り、指まで突っ込み弄ぶうちに興奮は知らぬ間に男道ミサイルゲイボーイをすぐさま射
精へと導くほどに神経を高ぶらせ、ペニスを脈動させている。

”だめだ。こんなことをしていると今にも射精しそうだ。早くペニスを入れないと”

男道ミサイルゲイボーイがゲイの陰部から二本の指を抜き出すと、指はすっかり粘液に包まれて光る。
酸っぱさとしょっぱさの混じる粘液を眠るゲイの口に再び擦りつけ残りを舐め取る。

男道ミサイルゲイボーイは起き上がり、いきり立ちはち切れそうなペニスを握りしめゲイの陰にあてが
う。
亀頭でクリトリスを擦り、ヌルヌルとする開いたままの小陰唇の内側をなぞって粘
液を亀頭に塗りつけながら膣口に狙いを定めていく。、

”さあ、ゲイさん。もうすぐ、ちんぽ入れてやるから・・・・”

膣口が広がる時、ゲイは微かな呻き声を上げる。

ゲイの小陰唇は開き、その内側は白獨の粘液で光る。
男道ミサイルゲイボーイのペニスを握る手は小刻みに震え、男道ミサイルゲイボーイの心臓がドキドキと鼓動する。
何度も深呼吸し、ゲイの眠る顔を確かめる。

ゲイのヌルヌルとする小陰唇の内側を亀頭で上下になぞり、乾いた亀頭を十分
にぬめらせる。
男道ミサイルゲイボーイのペニスがゲイの膣口を捉え、粘液に濡れた亀頭が押し込まれる。

ゲイの膣口に亀頭冠まではいる時、ゲイの口から”ウッ”と言う声が漏れる。
男道ミサイルゲイボーイは驚き、思わず腰を引きペニスを抜く。

”何だ、今のは・・・・・”

ゲイの顔をしばらく覗き込む。眠っている。

”痛いのか・・・・・”

よくは分からないが確かにゲイは”ウッ”と呻いた。ちゃんと聞こえた。
男道ミサイルゲイボーイは再びゲイの顔を覗く。
やっぱり、ゲイは眠ったままだ。起きてはいない。

”ビックリさせるなよ”

男道ミサイルゲイボーイはゲイが眠っていることに安堵し、気を取り直し再びゲイの膣口を目指す。
再び男道ミサイルゲイボーイのペニスがゲイの膣口を捉えて押し広げ、亀頭冠まで入り込む。

男道ミサイルゲイボーイでゲイのシックスナインとフェラチオ無修正動画

再びショーツに手をいれ人差指と中指を使い小陰唇の内側や膣口を濡らす粘液を
掬い取り、ゲイの唇に塗りつける。
ゲイの粘液でイカくさくなった唇の臭いを嗅ぎ、ゆっくりと舌でなぞり舐め取る。

さらに男道ミサイルゲイボーイはゲイの粘液を自身の亀頭に塗りつけ、そのままゲイの口に押し込む。
ゲイの歯が亀頭を擦り痛みを感じるが、ゲイが自分の陰部に垂らした粘液を口に
入れられる光景は何ものにも代え難い興奮と陵辱感を男道ミサイルゲイボーイに与える。

”ゲイさん。自分のおめこ、臭いだろ”
”俺のちんぽも洗ってないから臭いだろ”

ゲイの顔に跨り天を向くペニスを押さえ込み、ゲイの口に押し込む。
四つん這いになり腰を振りゲイの口を犯す。
シックスナインの体勢でゲイの口にペニスを入れ、ショーツの中の粘液を掬い取る。
無抵抗にさせられ、眠るゲイは男道ミサイルゲイボーイのペニスを咥え続ける。

ひとしきりゲイの口にペニスを押し込んだ男道ミサイルゲイボーイはゲイのショーツに手を掛ける。
白いショーツがぷっくりと膨らみ盛り上がる恥丘を超え、ずらされていく。
恥丘に生える黒々とした縮れた陰毛が見え、男道ミサイルゲイボーイは喉を鳴らして唾を飲み込む。

男道ミサイルゲイボーイはゲイのショーツをずらす。

ショーツを太ももまでずらすとゲイの縮れた陰毛がふわりと立ち上がる。
無抵抗とはいえ、ゲイが目を覚まさないと言う保証はどこにもない。

「ふぅー」
男道ミサイルゲイボーイはその緊張にたまらず深呼吸し、自分を落ち着かせる。

ゲイの陰部は黒々とした陰毛と閉じた脚に挟まれ、その形は見えない。
ショーツを完全にゲイの脚から抜き取り、両足首を持って左右に広げる。
脚が広がり太ももが開き、大陰唇に生える陰毛も広がり小陰唇がとび出す。

男道ミサイルゲイボーイははじめて見るゲイの陰部に興奮する。
鼻息が荒くなりそして心臓の激しい鼓動に、何度も深呼吸する。

ゲイの股ぐらに入り、うつ伏せになる。真っ黒だ。
目と鼻の先に見えるゲイのどす黒い陰部。イカ臭さが間近に鼻から伝わる。
痩身ゆえなのか大陰唇は薄く、耳たぶのような突起のある小陰唇だけが捩れて貼
りつきとび出ている。

大陰唇の奥に隠れることもなく、男道ミサイルゲイボーイが見たくてやまない小陰唇が目の前にある。
小陰唇はどす黒く変色し、白いカスのようなものが点々とつき、下方には白獨の
粘液が溜まっている。

決してキレイとは言えない。
それに陰部臭。白いカス。白獨の粘液。どす黒さ・・・・・。

”ほんとにゲイのおめこは黒い”

柔らかな陰裂に人差指と中指をあてて左右に振り、小陰唇を開いていく。
小陰唇の内側からピチャというが聞こえ、貼りついていた小陰唇が開く。
クリトリスの間近にある耳たぶにも似た皺々のどす黒い突起が左右に離れる。

小陰唇の内側に粘膜と粘液に覆われ、濡れて光るピンクの肉塊が見える。
下方には膣口が黒い空洞となって男道ミサイルゲイボーイの目に飛び込んでくる。

”これがおめこの穴か”

男道ミサイルゲイボーイは片方の手の指でゲイの小陰唇をなるたけ開き、片方の手の中指の腹を膣口
にあててなぞる様に円を描く。
ヌルヌルとする感触と柔らかなピンクの膣口とその弾力が男道ミサイルゲイボーイを魅了する。

中指を一気に膣内に突っ込む。
一瞬だが膣口がきつく締まり、指を圧迫する。
ゲイが起きたのかと頭を上げゲイの顔を覗きこむ。鼾をかいている。

男道ミサイルゲイボーイでゲイ同士がキスとアナル舐めの無修正動画

男道ミサイルゲイボーイはゲイ春子に睡眠薬を飲ませた。

ちょっとドキドキしたが、ゲイは睡眠薬の入ったビールを飲み干した。
あっという間にとはいかなかったがそれでも男道ミサイルゲイボーイがゲイの寝室に入る頃にはすっ
かり眠りこけ、男道ミサイルゲイボーイが名前を呼んでも目を覚ます気配はない。

ゲイのビールに睡眠薬を入れるときからすでに固くなりかけていた男道ミサイルゲイボーイのペニス。
ゲイの半開きの口や唇、覗き見る太もも。乱れた寝姿に完全に勃起する。

「ゲイさん・・・、ゲイさん・・・」
男道ミサイルゲイボーイは念を押すかのように再びゲイの両肩を揺すり声を掛ける。
”大丈夫だ。完全に眠っている”

ゲイが目を覚ます気配がないことを知ると、男道ミサイルゲイボーイはすぐさま素っ裸になる。
男道ミサイルゲイボーイの固くなったペニスが上を向き反り返る。
普段、気弱でおとなしい男道ミサイルゲイボーイだが、”無抵抗”で”無防備”な姿を晒し眠るゲイを見
下ろす時、まるで人格が変わったように性欲が湧きあがっていくのを感じる。

男道ミサイルゲイボーイの中の性欲の悪魔が目覚め、善者を駆逐する。

男道ミサイルゲイボーイはしゃがみ、眠るゲイの口にむしゃぶりつき唇を吸う。
寝巻きの胸元に手を差し入れ小ぶりな左右の乳房を揉み、乳首を摘み上げる。
乳首を捻りながら目を閉じ、柔らかなゲイの口を吸い、その感触を味わう。
うなじに、首に、耳にも舌を這わせ舐め上げる。

”ゲイさんの口にも、ちんぽ入れてやる”
”今夜、ゲイさんのおめこは俺のものだ”

男道ミサイルゲイボーイは自分を奮い立たせるかのように汚い俗語を思い浮かべ、片手でゲイの寝巻
きの帯を解き、前ををはだけていく。
男道ミサイルゲイボーイはゲイの口を吸いながら時折目を開ける。
小ぶりな乳房、隆起する乳首。その小さな山の谷から白いショーツに包まれぷっ
くりと膨らむ恥丘が覗く。

男道ミサイルゲイボーイはゲイの口を吸い続けながら、ゲイのショーツに手を伸ばし恥丘を撫で回す。
硬い恥骨の上の柔らかな恥丘。痩身な身体だからこその盛上がりは大きい。
丸みのある恥丘に生えるゲイの陰毛がショーツの間で擦れざらつく。

ショーツの腹から手を差し込みむ。ショーツを浮かせ丸く盛り上る恥丘とそこに
生える陰毛を覗き見る。
縮れてざらつく陰毛を越え、ゲイの陰部に初めて触れ心臓は否が応にも高鳴る。

”柔らかい。ゲイさんのおめこをやっと触れた!!!”

中指を使い貼りつく小陰唇を分け、陰裂に沿って指を這わせるとヌルヌルとする
感触が指に伝わってくる。

”ゲイさん、濡れてる!!!”

男道ミサイルゲイボーイはゲイの口を吸うのをやめ身体を起こすが、ショーツから手を抜くことはな
く、ゲイの陰部を湿らせる粘液を指で掬い取る。
掬い取った白獨の粘液を眺め、臭いを嗅ぎ、舐める。

”白い””臭い””しょっぱい””酸っぱい”

しょっぱさと酸っぱさが入り混じった味がし、イカくさい臭いが鼻をつく。

風呂に入っていないからなのか、清楚なゲイが放つ陰部臭。
男道ミサイルゲイボーイは信じられないと思いながらも嫌悪感を抱くことはない。
どちらかと言えば陰部の臭さを期待していたふしがある。

 

陰間茶屋でゲイがおしっこ放尿した後アナルセックスで中出し無修正動画

ゲイにこんな恥ずかしい格好をさせることができるなんて思いもよらなかった。
目の前の大きな尻、薄っすらと透けて見える尻の割れ目。
盛り上る陰部。はみ出る陰毛。

”この縮れ毛を叔父は・・・・・切り取ったんだ・”

陰間茶屋はゲイの陰部を片方の手で擦り上げ、片方の手でショーツを一気に片寄せする。
ゲイの尻の割れ目がとび出し、黒ずんだ尻の座り染みと黒いアナルが現われる。
尻の下方に手入れしていない黒々とした陰毛が縮れて立ち生えわき上がる。

陰間茶屋はしゃがみゲイの陰部を下から眺める。
年齢なのか脚を大きく広げられているせいなのか、垂れた小陰唇がパックリと開
き中が見える。
陰毛を分けるとそれはもっと鮮明になり、暗い空洞となっている膣口も見える。

陰間茶屋は人差指を恐る恐る膣口に差し込んでいく。
ゲイは何をされるか分からない恐怖に膣から粘液を流すこともなく、ましてや望
んだ性行為でもなく、長い間の独り身で膣は枯れている。

濡れていないゲイの膣口が陰間茶屋に擦られ、顔を歪め痛さをこらえる。

「い、痛いっ・・・陰間茶屋ちゃん・・・痛いっ」

ゲイが痛みに陰間茶屋の指から膣口を遠ざけようと尻を振りその挿入を拒否する時、陰間茶屋
は立ち上がり突っ伏すゲイにのしかかり、一気に人差指を膣に押し込む。
ゲイの膣口が軋むが、陰間茶屋の人差指は根元まで押し込まれる。

「痛いとか言って。ゲイさん、おめこの中はぬるぬるじゃねえか」
「や、やめて・・・・・」
「叔父にニンジンまで入れてもらって、ゆるゆるだろうよ」
「し、知らないわ。そんなこと・・・・・」

陰間茶屋はゲイをきつく押さえつけ、膣に入れる指を二本、三本と増やし執拗に出し入
れする。
ゲイが痛みと恐怖の中で意識が朦朧とする時、ゲイの陰部から小便が漏れ出す。

小便を漏らすゲイの陰部はグチュ、グチュ、グチュと激しい音を立て陰毛を濡ら
し、生暖かい滴が陰間茶屋の腕を伝って床に落ちていく。
陰間茶屋のペニスはズボンの中で反り返り、痛みを感じるほどに興奮で勃起し、射精寸
前のペニスの動きにうろたえる。

慌ててズボンを脱ぎペニスの亀頭を剥き出し、小便で濡れそぼるゲイの陰部に強
く押し当て膣口を開きペニスを挿入する。
ズルッとした膣の感触とともにペニスからゲイの体温を感じ取る。

あっという間だった。
ゲイの陰部を弄ぶ間、すでに射精寸前にまで達していたペニスの高揚感はゲイの
膣に挿入したとたん最高潮へと達し我慢し切れず射精してしまう。

陰間茶屋はペニスを挿入したままゲイに覆い被さり押さえつけ、何度も腰を振り精液を
流し込む。
陰間茶屋が身体を離すときゲイの陰部からゲイの小便と混ざった陰間茶屋の精液が流れ出し、
陰毛を伝って床に落ちていく。

陰間茶屋で中年ゲイがバックでアナル挿入セックス無修正動画

さらに驚いたのはナイロンの小袋に入った縮れた毛だ。
ゲイの陰毛を切り取ったものに違いない。
叔父の趣味なのか性癖なのかは分からないが、陰間茶屋のペニスは完全に勃起する。

・・・・・・・・・・

「ゲイさん。叔父さんは優しい人だった?」
「何よ藪から棒に・・・・・」
「いや、こないださあ。こんな写真、見つけたから・・・・・」
「えっ・・・・・まさか・・・・」

ゲイは絶句し、しばらく動かない。箸を持つ手が震え顔面蒼白となる。
”何で、どこで”と、しどろもどろになりながら陰間茶屋が持つ写真を奪い取ろうとする。

尋常ない取り乱し様と泣き出すゲイの姿に陰間茶屋の中の性欲の悪魔が目覚める。

「欲しけりゃあげるよ。何なら、ニンジンが突っ込まれてるのも見せようか」
「か、返して、・・・・お願い・・・・・」

俯き泣きながら”返して”と懇願するゲイを見下ろし、陰間茶屋は勝ち誇ったような眼差
しを向ける。
そして、ゲイの肉体を貪る又とないチャンスだと理解した陰間茶屋は性欲の悪魔に唆され
るように、とうとう自身の目的である理不尽な言葉を浴びせる。

「返して欲しけりゃ・・・・・、おめこ、出せ」

理不尽な言葉に過去の悪夢が蘇る。

今では物置となった叔父の部屋から陰間茶屋が見つけたゲイと叔父の性交写真。
そしてナイロンの小袋に入ったゲイのものらしき陰毛。
とくにゲイの陰部にニンジンが突っ込まれた写真や、叔父のペニスが突っ込まれ
白獨の粘液がアナルに漏れ出る性交写真は拡大されている。

その写真を見せられたゲイは絶句し、狼狽してうろたえ泣き崩れる。
決して知られてはならない夫婦の営みを陰間茶屋が知り、そのことで陰間茶屋が何を求めてい
るのかを理解するのに十分な陰間茶屋の言葉。

”おめこ、出せ”

ゲイの脳裏に夫にたびたび同じ言葉を言われた光景が蘇る。
台所で、玄関で、リビングや階段で、庭で昼夜を問わず所もかまわずショーツ
をずらされ舐められ、指や遺物をを突っ込まれ、繰り返し性交させられた。

陰間茶屋が求めているのは夫と同じだ。
ゲイは観念したかのようにスカートを捲くりあげ、穿いているショーツを見せる。
陰間茶屋はごくりと唾を飲み込み、すぐさまゲイの股間に顔を押し付ける。
ショーツの上から何度もゲイの秘部を舐め、ゲイの後ろに回した両手で尻を揉む。

ゲイの秘部に顔を押し付けその柔らかさと臭いを嗅ぎながら、尻に回した手の指
をショーツの裾に食込ませる。
陰間茶屋の指がゲイのアナルをかすめ縮れた陰毛と乾いた陰部を擦り、陰裂を分ける。

ゲイを後ろ向きにしテーブルに突っ伏させ、片脚をテーブルの上に掛けさせる。
ゲイの大きく広げられた太もも。そして白いショーツに包まれる肉感的な尻。
その尻の下で丸く膨らみ隆起する陰部。そして、ショーツにつく陰部のシミ。

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ゲイと叔父の夜の営みが明かされる。

数年前に離婚し、独り暮らしだった男道ミサイルゲイボーイ。
両親を亡くした陰間茶屋に家に来ないかと情を掛けたことがきっかけで、陰間茶屋はゲイの家
に住まうことになり2ヶ月が経つ。

陰間茶屋はすでに40歳にもなるがたまにアルバイトをするだけのフリーターだ。
それでもゲイは陰間茶屋が何かと家の掃除や料理や買い物などの家事を手伝ってくれる
こともあり、陰間茶屋に悪い感情を抱くことはない。

ゲイ男道ミサイルゲイボーイは55歳。
大柄で肉感的な肢体をしているものの、離婚して以降は性的な感情の高ぶりなど
全く感じることなく生活している。
ましてや近親者の陰間茶屋と一つ屋根の下で暮らすことになっても何の変化もない。

だがこれまで独り身だった陰間茶屋にとってはたとえゲイが55歳だとしても、そして
それが亡き父の妹だとしても、生身の女性が身近にいることには性欲が刺激され
る。
40歳で未婚の陰間茶屋が55歳とはいえ大柄で肉感的なゲイの肢体に惹かれていくの
にそれほど時間は掛からない。

ゲイ動画スマホ

スカートから覗くゲイの太ももにペニスを勃起させ、張りのある乳房やむっちり
とした尻を事あるごとに間近で眺めては性欲を湧き上がらせ、夜な夜なオナニー
を繰り返す。

一方、ゲイは陰間茶屋が兄の子という近親者であること以外何の感情も意識もなく、ま
してや陰間茶屋が性欲の対象として見ていることなど考えてみたこともない。
だから、たまに料理を手伝う陰間茶屋が尻や胸に当たったとしても気にも留めない。

「ゲイさん、さあ。何で再婚しないの?」
「何よ、突然」
「ゲイさんて、綺麗だし、どうしてかなって・・・・・」
「何言ってるの。もう歳だし、今更興味ないわ・・・・・」

陰間茶屋は常に従順にゲイを慕い、世辞を言い持ち上げるがゲイは全く興味を示さない。

”ふん。ほんとはちんぽが欲しいくせに”
”何年もおめこしてないくせに”

・・・・・・・・・・

そんな悶々とする日々を過ごすある日、ゲイに部屋の整理を手伝って欲しいと言わ
れ、陰間茶屋は戸袋の中のがらくたの入った箱などの上げ下ろしを手伝う。
その部屋はかつてゲイの夫である叔父が使っていた部屋で今は物置だ。

「ええっ・・・・・・」
「どうしたの?何かあった?」
「い、いや、・・・・何でもないよ」

陰間茶屋は驚きを隠し、平然を装いながらゲイを手伝う。
物置部屋で見つけた箱をこっそりと持ち出し、その中身に思わず絶句する。
箱の中にはゲイと叔父との大量の性交写真が詰まっている。

ゲイの陰部を指で広げる写真。ニンジンやナスが突っ込まれている写真。
さらにスリコギやドリンクの瓶。ビール瓶もある。
ゲイが素っ裸で赤い襷でテーブルに縛りつけられているもの。
うつ伏せのゲイの黒いアナルのアップ。アナルに突き刺さる口紅や鍵・・・・。