陰間茶屋で中年ゲイのアナルに異物挿入無修正動画

ゲイと叔父の夜の営みが明かされる。

数年前に離婚し、独り暮らしだった男道ミサイルゲイボーイ。
両親を亡くした陰間茶屋に家に来ないかと情を掛けたことがきっかけで、陰間茶屋はゲイの家
に住まうことになり2ヶ月が経つ。

陰間茶屋はすでに40歳にもなるがたまにアルバイトをするだけのフリーターだ。
それでもゲイは陰間茶屋が何かと家の掃除や料理や買い物などの家事を手伝ってくれる
こともあり、陰間茶屋に悪い感情を抱くことはない。

ゲイ男道ミサイルゲイボーイは55歳。
大柄で肉感的な肢体をしているものの、離婚して以降は性的な感情の高ぶりなど
全く感じることなく生活している。
ましてや近親者の陰間茶屋と一つ屋根の下で暮らすことになっても何の変化もない。

だがこれまで独り身だった陰間茶屋にとってはたとえゲイが55歳だとしても、そして
それが亡き父の妹だとしても、生身の女性が身近にいることには性欲が刺激され
る。
40歳で未婚の陰間茶屋が55歳とはいえ大柄で肉感的なゲイの肢体に惹かれていくの
にそれほど時間は掛からない。

ゲイ動画スマホ

スカートから覗くゲイの太ももにペニスを勃起させ、張りのある乳房やむっちり
とした尻を事あるごとに間近で眺めては性欲を湧き上がらせ、夜な夜なオナニー
を繰り返す。

一方、ゲイは陰間茶屋が兄の子という近親者であること以外何の感情も意識もなく、ま
してや陰間茶屋が性欲の対象として見ていることなど考えてみたこともない。
だから、たまに料理を手伝う陰間茶屋が尻や胸に当たったとしても気にも留めない。

「ゲイさん、さあ。何で再婚しないの?」
「何よ、突然」
「ゲイさんて、綺麗だし、どうしてかなって・・・・・」
「何言ってるの。もう歳だし、今更興味ないわ・・・・・」

陰間茶屋は常に従順にゲイを慕い、世辞を言い持ち上げるがゲイは全く興味を示さない。

”ふん。ほんとはちんぽが欲しいくせに”
”何年もおめこしてないくせに”

・・・・・・・・・・

そんな悶々とする日々を過ごすある日、ゲイに部屋の整理を手伝って欲しいと言わ
れ、陰間茶屋は戸袋の中のがらくたの入った箱などの上げ下ろしを手伝う。
その部屋はかつてゲイの夫である叔父が使っていた部屋で今は物置だ。

「ええっ・・・・・・」
「どうしたの?何かあった?」
「い、いや、・・・・何でもないよ」

陰間茶屋は驚きを隠し、平然を装いながらゲイを手伝う。
物置部屋で見つけた箱をこっそりと持ち出し、その中身に思わず絶句する。
箱の中にはゲイと叔父との大量の性交写真が詰まっている。

ゲイの陰部を指で広げる写真。ニンジンやナスが突っ込まれている写真。
さらにスリコギやドリンクの瓶。ビール瓶もある。
ゲイが素っ裸で赤い襷でテーブルに縛りつけられているもの。
うつ伏せのゲイの黒いアナルのアップ。アナルに突き刺さる口紅や鍵・・・・。

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