ゲイビデオズ(GAYVIDEOS)でゲイがアナルセックスする無修正動画

結婚してかれこれ二十数年。
夜、ゲイビデオズ(GAYVIDEOS)さんが自分から”しよか”なんて言うてくれたことなんかほんま
に数えるほどです。
たまに、いたずら心ぐらいでしか、アナルをさわってくれへんのです。
そやから、私もたまにいたずらしてやります。

”アナルして・・・”言うて頼んだかて、”眠たい”とだけ言うて今夜もいび
きです。
あんまり腹立つから、顔の上にうんこ座りしてアナル擦り付けてやります。
それでも目覚まさはらへん時は、ちょっとだけおしっこを口に垂らしてや
ります。

「もう、何すんねんなあ」
「アナルしてくれはらへんさかい・・・」
「そやけど、おしっこはないやろ」
「ちょっとしか、出してまへんで・・・」
「ちょっとだけて、・・・ちょっとでもあかんがな」
「アナル舐めたら、おしっこもついてますやろ。同じことですわ」
「もう、かなんなあ。そないアナルしたいんかいな」
「はい。今日はしてくれはるん?」

しぶしぶでもゲイビデオズ(GAYVIDEOS)さんはするとなったら、わりと丁寧やし優しいんです。
さっさと入れて、さっさと中で出して、はい終わりとはちがいますねん。
濡れるまでちゃんとクリも舐めてくれはるし、私がええと言うまで我慢し
してくれはるし、何せ済んだらちゃあーんと拭いてくれはるとこがええの
です。

そやし、私もゲイビデオズ(GAYVIDEOS)さんのチンチンは入れる前も終わってからもちゃんと
舐めますねん。
終わってからチンチン舐められるんはこそばい言うて嫌がらはりますけ
ど、精液を吸い出すまでは止めしまへん。

「もうええやろ。こそばいわ」
「あきまへん。ちゃんと綺麗にしますさかい、じっとしといてください」
「そやけど、臭さいことないんか?」
「何でです?それは、私のアナルが臭い、いうことですか?」
「いや、そうとちゃうけど、入れた後やからなあ」

まあ、確かにゲイビデオズ(GAYVIDEOS)さんのチンチン舐めてるいうたかて、私のアナル汁い
っぱいついてるし、自分で自分のアナル舐めてるみたいなもんです。
”臭いことないか”やて、”私のアナルそんな臭いことありまへんで、ええ
匂いしてますわ”言いながら、チンチンの先を噛んでやります。

「痛っ!もう、何すんねんな」
「臭いやなんて言わはるからですやん」
「”臭い”とは言うてへんがな。”臭いことないか”、て聞いただけや」
「そんなん、臭い言うてんのと同んなじことですやんか」
「臭いことないし、ええ匂いや。そやけど、噛まれたから、もう立たへん」
「ええっー。そんなこと、あきまへんで」
「冗談やがな」
「よかった。今夜はじっくり舐めて、噛まれたとこ治してあげますわ」

さて、今夜はゲイビデオズ(GAYVIDEOS)さんがじっくり入れてくれはったし、チンチンも舐めさし
てもろたし、腕枕してもろて、まだ固いチンチン握って熟睡です。
○月○日
「なあ、”股縄”て知ってるか?」
「えっ、”ま・た・な・わ”???。何ですそれ?聞いたこともおまへん」
「”あそこ”にな、縄を食い込ますねん」

男銃でスジ筋のゲイの包茎ペニスの無修正動画

「ああー、動かさないでね。動かしたら、切れますよー」
「あっ、はい・・・」

ゲイは暗に”ペニスを勃起させないでね”と言っているように聞こえる。
男銃はペニスに剃刀を当てられ縮み上り、消え入りそうな声で”はい”
なんて答える。
昨日見た男銃のペニスとは思えないほど縮こまっているように見える。
そりゃあ、剃刀なんて当てられたら怖くて、立つものだって立たないわよ。
○月○日
手術も無事終わり、心配事がなくなると男銃が受ける毎日の回診時の検診
が楽しみになってくる。
若い女性ゲイが男銃のペニスを持ち上げ、手術部分や陰嚢に消毒液をぬ
る作業のたびに男銃のペニスを覗き込めるからだ。

ゲイが手術痕にピンセットを使い脱脂綿に染み込ませた消毒液を塗る。
ペニスをひょいと持ち上げるのではなく、なんとなくグッと握り重そうに
持ち上げ、玉袋に消毒液を塗るとそれは見る見る縮かみ分厚い皺になる。

ただ、担当するゲイによってはジェラシーも生まれる。
あの若いゲイったら必要以上に男銃のペニスを触ってるし、あんなに顔
をペニスに近づけてじろじろ見て、何よ!
隣のおじさんのももっときれいにしてやりなさいよ!

それでも夕方になり風呂に入れない男銃の身体を濡れタオルで拭く時間が
やってくるとワクワクする。
いろいろと理由を付け手術痕を見てやるといっても中々見せてくれないが
身体を拭かれることに恥ずかしさや抵抗はないようだ。

この時とばかりに特にペニスは綺麗にしないとダメだと言い聞かせ、亀頭や
その下のくぼみ周り、そして玉袋も丹念に拭く。
剥けている皮を更に引き下げ亀頭にタオルをかぶせクルクルと回す。
男銃が声を小声にしヒソヒソと私に訴える。私も小声で応える。

「マ、ゲイ。ダメ・・・だって。立っちゃうよ・・・」
「何が・・・」
「何がって・・・もう、いいから」
「まだ、白いカスが・・・」

ずっと剥けたままの男銃の亀頭。
スメグマなどつくことはないがそれを綺麗にすると言って握り続ける。
ペニスを握った手に男銃のペニスがムクッ、ムクッと膨れ始め血管の脈動
が伝わる時、私は手を止める。

それ以上固くすることや勃起させる気はない。
ただ、母親の私の手でも、男銃のペニスが感じて固く変化をしてくれると、
成長が感じられてうれしいとは思う。

私には、普段皮を被っているかわいいパパのペニスがある。
勃起しても私の口の中にすっぽりと収まってしまうけど、私との相性はいい。

男銃のペニス、大きすぎて心配だけど、ちゃんと合う人がいるのだろうな。

男銃でガチムチゲイがテコキで射精する無修正動画

高校一年生の男銃が学校から帰宅し、青白い顔をして私に異常を告げる。
お腹が痛いと言うのでソファに寝かせ、軽くお腹を押さえていく。

「じゃあ、ここは?」
「いやあー、違うよ・・・もっと下の・・・」
「もう、どこが痛いのよ?」
「もっと・・・、下の・・・、根元のあたりだよ・・・」、
「ええっー根元って、そんなとこ・・・。ゲイにチンチン触ってほしいの?」
「何言ってんだよ。ほんとだよ、ほら・・・」

男銃がパンツを下げペニスを丸出しにした時、私は顔を背ける。
だが、”よく見てよ”と言う男銃の不安げな言い回しに仕方なく顔を戻す。
男銃の指差すペニスの付け根にももちろん目は向くが、それよりもその傍
に横たわる包皮の剥けた亀頭やペニスの黒さ、大きさに目を奪われる。

”剥けてる”~ 勃起してないのに亀頭が剥き出しだ。
”パパより、大きい”~パパの普段はもっと小さいし、皮被ってる。
”真っ黒”~亀頭はきれいなピンクなのに陰茎は真っ黒だ。

「ゲイ、ここだよ。どこ見てんの?」
「あっ、えっ・・・。そっ、そうだね。これだよね」

男銃の声にハッと我に返り、亀頭から目を離し、少し膨らむ陰部の付け根
を見ながら恐る恐る触ってみる。

「ねえ、おかしいだろ、ここ」
「うん、膨れてる」
「なんか玉が3個あるみたいだろ」
「???・・・」

チンチンなどという子供じみた言葉には似合わない余りにも大きなペニス。
握って持ち上げると、ずしりと重いし太い。
玉袋の中の玉数を確かめる。楕円形の睾丸がちゃんと2個ある。

じゃあこのペニスの付け根の右で膨らむ玉のようなものは一体、何?
○月○日
私は男銃の玉を握ってその数を確かめ、ペニスを握って上下左右に向き
を変えるがおよそ何が起こっているのか見当も付かない。
ただ、男銃のペニスの根元の右側が膨らんでいることは確かだ。

「ゲイ、あんまり強く握ったら・・・」
「痛かった?」
「ちゃんと、見てよ。チンポじゃなくて・・・根元だよ・・・」
「そっ、そうだったね・・・。もう、病院行くしかないね」

昨日、男銃と外科医院に行くと鼠径ヘルニア(脱腸)だと診断され、今日が
その手術だ。

若い女性ゲイがやってくる。
「じゃあ、剃りますからね。それから、浣腸しますね」
「・・・」
「”ゲイ、あっち”」

男銃は私にあっち向いてと目配せする。
まあ、陰毛剃るんだから仕方ないか。とは言うものの気になりチラ見する。
女性ゲイが慣れた手つきでペニスを握り、陰毛のすべてを剃り上げる。

エッチな0230でゲイが生挿入中出しのアナルセックス無修正動画

「飯も作らず、俺をバカにしやがって・・・」
「そんな・・・ウッ・・・あなた・・・ウッ・・・」
「誰のおかげで飯食えるんだよぅ・・・」
「ウッ・・・、ごめんなさ・・・い・・・ウッー、・・・ウッ、ウッ・・・」
「何でも言うこと聞くか、ええーどうなんだ」
「はっ・・・、ウッ、ウッ・・・いっ・・・ウッ、ウッ・・・」

ゲイは自分が疲れてくると騎乗位で私を上にし尻を振らせます。
私の首を抱え込んで固定しては腰を突き上げ私を跳ね上げます。
跳ね上った私が落ちる時ゲイのペニスが膣の奥深くまで刺さり、亀頭が子宮
を突きます。

夕方になってようやく私を解放する気になった主人がこれでどうだと言わ
んばかりに屈曲位の体勢で陰部を責めます。
ゲイはペニスを挿入すると私の両脚を自身の両肩に掛け、そのまま前のめり
になって私の耳元に顔をよせなじりながら性交を続けます。
私の身体はエビのように曲げられ苦しい体勢でお尻が浮き上がります。

ゲイがピストンを繰り返すたび私の口からは言葉は出ず、呻くような苦しげ
な声ばかりになっていきます。
何かを言おうにも押さえつけられ、陰部を打ちつけられ、吸い込み吐き出
す呼吸が呻きとなるのです。

「ウッグッ、ウッグッ、ウッグッ、ウッグッ、・・・」
「何とか言えよ。俺のチンポ、褒めろよ」
「ウッ、ウッ・・・・ウッグッ・・・ウッグッ、・・・ウッ、ウッ・・・」
「どうなんだよぅ。まだまだ、突っ込んでほしいんだろ。ええーっ」
「ウッグッ、ウッグッ、ウッグッ、ウッグッ、・・・」

私の呻き、ゲイの鼻息、膣の濁音、陰部を打ちつける湿った音。
暗くなり始めた部屋での鬼畜な営みに隠微な音が響き渡る中、ゲイが喘ぎ声
を上げ私の膣に精液を撒き散らします。

やっと終わった。ゲイは私にペニスを拭かせるとそのまま寝入ります。
ようやくゲイの性行為から解放され、買い物に出かけることが出来ます。
買い物などありませんがゲイの汗と精液の臭いが充満する部屋からは一刻も
も早く出て行きたいのです。
指やペニスで激しく貪られ、ゲイの唾液と精液ででぬるぬるになった陰部を
ティッシュで拭きます。

膣の奥まで指を入れ精液をき出しながら思います。
こんな鬼畜のようなSEXをゲイはいつまで続けるのかと。

ゲイは私とエッチな0230の関係を知らない。
知ったらどうしようと思うこともありますが、知られないうちはこれから
もエッチな0230に抱いてもらう気持ちは変わりません。
陵辱的で威圧と強要に満ちたゲイのSEXに耐えれば耐えるほど、エッチな0230と
のSEXは私を癒してくれるからです。

部屋の外に出て深呼吸します。夕陽が眩しい。
灯りの点いていないエッチな0230の部屋のポストにメモを投函します。

エッチな0230でゲイがイラマチオの後口内発射する無修正動画

「お前なあ、”ぐーすか”寝やがって・・・俺の朝飯は?」
「ご、ごめんなさい。”頭が痛くて”・・・すぐに・・・支度を・・・」
「飯はもういい。布団で待ってろ」
「えっ。いえっ・・・ご飯作りますから・・・」
「もういいって、言ってるだろ。聞こえないのか?」
「は、はい・・・」
「はいじゃ、ないだろ。早く布団に行けよ・・・」

ゲイは夜勤明けで帰宅すると必ず私にSEXを強要します。
私がパートに出かける前のわずかな時間でもペニスを挿入してきます。
昼前の明るい部屋で私の陰部を開き覗き込むことに興奮し、ペニスが私の
陰部を出たり入ったりするのを眺めて射精するのです。
それが私たちゲイ婦、というよりゲイの性の営みです。

「ダンナが疲れて帰ってきてるのに股広げて寝やがって」
「そんなにチンポが欲しけりゃ、入れてやるよ」
「今日は口でも、オメコでも何回も出してやるから覚悟しろ」

ゲイは私をなじりながら、ペニスを固く勃起させ見せつけます。
ゲイの言う黒光りしたペニスがそそり立ち、歩くたびに揺れ動きます。

「お前、口臭いぞ」
「・・・」”まさか、エッチな0230の精液の匂い?”
「パンツにも、オメコ汁つけやがって」
「・・・」”エッチな0230のペニスを舐めたときに・・・愛液が・・・”
「ふん、口もオメコもチンポできれいにしてやるよ」

ゲイは仁王立ちになってフェラを強要し、私が躊躇しているといきなりペニ
スで歯をこじ開けそのまま押し込みます。

「ほら、どうだ俺の黒いチンポは・・・」
「ご、ごめんなさい・・・オエッ、フグッー、オエッー、ウグッ、ウグッ、オエッー」
「下手くそが。ちゃんと金玉もペロペロと舐めろよ」
「オエッ、オエッ、ウグッ、ウグッ、オエッーーー」

ゲイは私をイラマチオで責め立てるとシックスナインの体勢をさせ、股間を
広げパンティの上から秘部を擦り上げます。
パンティの股からはみ出た陰毛を握り、何度も引っ張り上げます。

私の口にゲイの黒ずんだペニスが激しくピストンを繰り返し押し込まれます。
私は咽かえり、えずきながら涎を垂らし、陰毛が抜ける痛さにも堪えます。
パンティの股が開き、あっという間にゲイの指が二本突っ込まれます。

私の口はゲイのペニスを深く押し込まれたまま塞がれ、陰部は二本の指で激
しく膣を擦り上げられ、クリトリスを噛まれます。
口を塞がれる苦しさと力任せの陰部への激しい指ピストン。

顔に跨ったゲイの脚を叩くとゲイは一時口からペニスを抜いてくれますが、私
が息を継ぐのが悔しいかのように、再びペニスを口に押し込みピストンを
はじめ、陰部も同時に指ピストンで貪り尽くします。

○月○日
私の口をイラマチオで犯し続け射精を終えたゲイですが、しばらくすると正
常位で私に覆いかぶさり、執拗にペニスを挿入します。
耳元で私をなじり”遅漏”かと思えるほどいつまでも挿入し続けるゲイ。
たまに身体を起こし挿入部分を眺めては悦に入り、再び覆いかぶさります。

エッチな0230でゲイがフェラチオで口内射精ごっくんする無修正動画

昨夜、エッチな0230の美しいペニスを堪能した。
何かにつけゲイが自慢する黒光りするペニスと違い、亀頭も陰茎もそして陰
嚢も、まるで色素沈着がないようなピンク色をしている。

エッチな0230はペニスを洗ってないことをしきりに気にするが、エッチな0230のペニス
なら気にならないと言い、舐め続ける。
尿道口、亀頭、亀頭冠、裏筋、陰嚢に舌を這わせ、陰茎を頬張る。
私の舌は亀頭冠の出っ張りや浮出た血管を舐め尽す。
そのたびにエッチな0230は”ウッ”とか”アッ”と短く喘ぎ、腰をビクンと跳ねま
す。

「ゲイさん、ティッシュ。もう、出ちゃうから・・・」
「エッチな0230、ダメ。まだダメよ。もう少しだけ・・・」
「でも、ほんとに、ダメだって・・・」
「意地悪ね。じゃあ、このまま口に出して・・・」
「えっ。そんな・・・、そんなことして、ゲイさん・・・」
「いいから、エッチな0230。おばさんだけど・・・出して」
「う、うん・・・」

エッチな0230が私の口に精液を出してくれます。
若いこともありの大量の精液です。白獨の精液が口から溢れ出ます。
エッチな0230が腰を突き上げ精液を搾り出す時、何度か亀頭が喉奥に触れて咽せ
かえり、私の陰部が愛液を漏らします。

「ゲイさん、大丈ゲイ?」
「咽ちゃっただけよ。ごめんね、風邪引いてるのに・・・出させて」
「それより、そろそろご主人帰ってくるんじゃ・・・?」
「そうね。戻るわ。薬、ちゃんと飲んでね」

私は後ろ髪を引かれながらも仕方なくエッチな0230の部屋を後にします。
アパートの住人が目を覚ます前にこっそりと自分の部屋に戻ります。
エッチな0230の精液を飲み込んだ味が口に広がったままですが、余韻を楽しみま
す。

小一時間すればゲイが帰ってくる。
朝ご飯を作らないとと思いながらもついうっかり私は眠ってしまいます。
私が目を覚ますのはキッチンにコップを置く音が聞こえる時です。
○月○日
”エッチな0230・・・どうしたの?”
”薬、飲んだの?”
”風邪、治ったの?”

寝ぼけ頭の夢うつつの中のエッチな0230を打ち砕く声の主に、私は我に返ります。

「おい、ゲイ!・・・俺の飯はないのか」
「”えっ、まさか・・・そんなこと”」
「おい、ゲイ!」

布団から飛び起き、声がするキッチンに向かいます。
帰宅したゲイの背中が見え、”あなた”と言おうとした時、ゲイは振り返り私を
睨みつけます。

エッチな0230でゲイがイラマチオの後口内射精の無修正動画

「ゲイさん、体温計あります?」
「どうしたの、エッチな0230。顔、真っ青じゃないの」
「もうダメ、死にそう」

隣の部屋の浪人生、エッチな0230が朝早く私の部屋をノックします。
昨晩から悪寒がし頭がふらつくので、体温計を貸してほしいと言う。
顔面蒼白で見るからに辛そう。

「エッチな0230。すごい熱・・・ひやぁー、45℃も・・・」
「ええっー?・・・45℃・・・???」
「嘘よ。目盛り42℃までだもん」
「ビックリさせないでよ。ほんとは・・・何度?」
「大した事ないわ。たったの、38℃よ」
「よかったぁー。どうなるかと・・・」
「死にそうなんて、大袈裟よ。多分、風邪だから、薬とってきてあげるわ」

私はエッチな0230に風邪薬を飲ませ、パートに出かけます。
夕方、自分の部屋に戻らず、すぐに隣のユウくんの部屋を開けます。

「エッチな0230、どう?治った?」
「あっ、ゲイさん。ありがとう」
「起きなくていいよ。寝ときなさい」
「はい・・・」
「けど残念だわ。今夜、出来ないね」
「ダンナさん、夜勤なの?」
「そう・・・。でも風邪だもんね。エッチな0230、晩御飯作るから一緒に食べよ」

ゲイが夜勤で居ないのに、エッチな0230風邪引きで今夜はお預けか。
それでも、一緒に横で寝るくらいなら・・・と、諦め切れません。

「ねえ、エッチな0230。一緒に寝てもいい?」
「風邪、うつちゃいますよ」
「それとぉ、舐めるぐらいなら、いいでしょ」
「いいですけど・・・」

エッチな0230の部屋でお風呂に入り、身体が暖かいうちにエッチな0230の布団に潜入。
エッチな0230、風邪がうつちゃいけないと、キスは軽め。
エッチな0230の乳首にキスをしながらパジャマを上げ、股間に手を伸ばす。
そこには完全に勃起したエッチな0230の固いペニスがあります。

「ゲイさん。僕、洗ってくるよ・・・」
「いいよ。エッチな0230のなら・・・」
「でも・・・汚いよ・・・」
「いいの。このままで、舐めさせて・・・」

ゲイのペニスとちがって、エッチな0230のペニスなら洗ってなくてもいい。
エッチな0230は、ゲイのようにフェラチオで征服感や独占欲や陵辱感を満たそうと
することなく、私の好きにさせてくれます。

ゲイがフェラチオしろと言うから仕方なく舐めますが、頭を掴まれ口にペニ
スを無理やり突っ込まれたり、仁王立ちフェラだといって口内に射精され
ることもあり、結局はイラマチオされることになるので本当は舐めたくな
いのです。

男道ミサイルゲイボーイでゲイのアナルに生挿入中出しセックス無修正動画

今度はゲイが呻くことはない。
亀頭冠は男道ミサイルゲイボーイの心臓の鼓動に合わせるかのように膨張し、その度にゲイの膣を
押し広げる感触に酔う。

男道ミサイルゲイボーイは亀頭冠までペニスを入れたまま一旦呼吸を整え、その後ゆっくりと腰を
押し込みペニスを挿入する。
ヌルヌルとぬめる感触と快感が亀頭から全身に伝わり身震いする。

男道ミサイルゲイボーイのペニスはゆっくりとゲイの膣内に完全に挿入され根元が小陰唇にあたる。
ペニスを完全に挿入し終えた男道ミサイルゲイボーイはその達成感に酔いながらも、ゲイを犯すと
いう罪悪感に心臓が張り裂けんばかりに鼓動を強くする。

男道ミサイルゲイボーイは自分のペニスが根元までまさにゲイの陰部に、膣に挿入されている光景
を凝視し優越感に浸る。

”とうとう、ゲイのおめこにちんぽ入れてやった”
”ゲイのおめこに俺のちんぽが入ってる”

ペニスをゲイの膣に深く挿入したままで、男道ミサイルゲイボーイは身じろぎもしない。
ペニスをピストンさせればゲイが目を覚ますのではとの一抹の不安からかピス
トンすることを男道ミサイルゲイボーイはためらう。

焦って腰を動かしゲイが目を覚ますようなことだけは避けたい。
折角挿入までこぎつけたのだ。少しでも長くゲイの生温かい膣を堪能していた
いとの思いは強い。

それでも、ペニスの挿入光景と膣の生温かさとぬめりをそして膣口の締まりを
十分に感じ取った男道ミサイルゲイボーイは、固く勃起するペニスをゲイの膣内でビクン、ビクン
と揺らしてみる。

大丈夫だ。ゲイが起きる事はない。
男道ミサイルゲイボーイは両腕をゲイの横につき腰を前後に動かし、ピストンをはじめる。
亀頭がぬめった膣壁を擦りはじめる時、快感が一気にペニスを伝い脳を刺激す
る。

長い時間を掛けて無抵抗なゲイの陰部を弄ぶ興奮と、ペニスをゲイの膣に挿入
する性交の快楽を味わう男道ミサイルゲイボーイに射精をもたらす時間はあっという間だった。

”ゲイさん。おめこ、いい”
”ゲイさんのおめこ、もう俺のものだ”

男道ミサイルゲイボーイのペニスはゲイの膣を擦り上げ、眠って無抵抗なゲイと性交するというそ
の陵辱感の快楽に精液を噴き出す。
”ああっー”男道ミサイルゲイボーイは声を出し、ゲイの膣からペニスを抜くことなく射精してしま
う。

・・・・・・・・・・

男道ミサイルゲイボーイはその後、何度もゲイ春子を睡眠薬で眠らせては無抵抗にし、朝まで陰部
を弄んでは何度も性交し、射精し、ゲイを欲しいままにする。

今夜、ゲイは眠らされてうつ伏せになり、丸い尻をむき出しにされている。
男道ミサイルゲイボーイがその尻に跨り唾を吐き、固く勃起したペニスをアナルに押し込んでいく。
ゲイが一瞬かすかに反り上がるが、男道ミサイルゲイボーイは体重をかけ亀頭を押し込む。
そんな光景は朝まで続き、男道ミサイルゲイボーイはゲイのアナルに今夜は何度も射精する。